Privacy Ratings

オープンソースのチームチャット

OSI 承認ライセンスでコードを公開しているチームチャット6件を、根拠に基づいてプライバシー評価。おすすめを先頭に、その後はスコア順。

  1. Campfire グレード B

    37signalsのセルフホスト型グループチャットのウェブアプリ。ルーム、ダイレクトメッセージ、ファイル添付、検索、ボット連携を備え、ONCEを通じて配布されています。

    MIT. ソースコード

  2. Xeres グレード B

    チャット、フォーラム、チャンネル、掲示板、音声通話、匿名のファイル共有のための、分散型で暗号化されたP2PのF2F(フレンド・ツー・フレンド)アプリ。

    GPL-3.0. ソースコード

  3. Nextcloud Talk グレード C

    Nextcloudサーバー向けのチャット・音声・ビデオ通話アプリ。グループ会話、画面共有、デスクトップとモバイルのクライアント、任意のサーバー間連合に対応しています。

    Server app and clients are AGPL-3.0 or GPL-3.0. ソースコード

  4. Stoat グレード C

    サーバー、チャンネル、ダイレクトメッセージ、ボイスチャットを備えた、友人やコミュニティ向けのオープンソースのチャットプラットフォーム(旧称Revolt)。サーバーソフトウェアはセルフホストできます。

    Server and apps are AGPL-3.0. ソースコード

  5. Zulip グレード C

    会話をチャンネルと名前付きのトピックで整理するオープンソースのチームチャット。セルフホストすることも、Kandra Labsが運営するZulip Cloudサービスを使うこともできます。

    Apache-2.0. ソースコード

  6. Element グレード C

    エンドツーエンド暗号化されたチャット、グループルーム、ファイル共有、音声・ビデオ通話を備えた、ウェブ、デスクトップ、モバイル向けのMatrixクライアント。ホスト型とセルフホスト型のMatrixサーバーも販売しているElementが開発しています。

    AGPL-3.0 and GPL-3.0. ソースコード

チームチャット全11件を比較(オープンソースかどうかを問わず)。