Privacy Ratings

オープンソースのステータスページと稼働監視

OSI 承認ライセンスでコードを公開しているステータスページと稼働監視7件を、根拠に基づいてプライバシー評価。おすすめを先頭に、その後はスコア順。

  1. Upptime グレード B 編集部のおすすめ

    GitHub Actions、Issues、Pagesを使い、完全に自分のGitHubリポジトリ内で動作する稼働監視ツール兼ステータスページ。

    MIT. ソースコード

  2. Gatus グレード B

    1つのYAMLファイルで設定する、セルフホスト型のヘルスダッシュボード兼ステータスページ。

    Apache-2.0. ソースコード

  3. Kener グレード B

    SvelteKitで作られたセルフホスト型のステータスページ兼稼働監視ツール。インシデント管理、バッジ、埋め込み可能なステータスウィジェットを備えています。

    MIT. ソースコード

  4. Uptime Kuma グレード B

    ステータスページと数十種類の通知方法を備えたセルフホスト型の稼働監視ツール。

    MIT. ソースコード

  5. cState グレード B

    静的サイトジェネレーターHugo用の静的ステータスページテーマ。インシデントはMarkdownファイルとして記述し、ページはどの静的ホスティングでもホストできます。

    MIT. ソースコード

  6. Healthchecks.io グレード B

    予定されたpingが届かなくなると通知する、cronジョブと定期タスクの監視サービス。公開用のステータスバッジがあります。ソフトウェアはオープンソースで、セルフホストもできます。

    BSD-3-Clause. ソースコード

  7. Statping-ng グレード C

    Goで書かれたセルフホスト型のステータスページ兼監視サーバー。Statpingのコミュニティフォークで、MySQL、Postgres、SQLiteに対応しています。

    GPL-3.0. ソースコード

ステータスページと稼働監視全14件を比較(オープンソースかどうかを問わず)。